• 検索結果がありません。

Others

今期よりIFRS (国際会計基準) に移行

■ IFRS(国際会計基準)移行の意義   - グローバルでの会計処理の統一 

 - 財務諸表の国際的な比較可能性の向上 

 - M&A時の「のれん」の適正評価(強制償却なし) 

■ 監査法人の変更 

 - 清明監査法人から新日本有限責任監査法人へ   - 理由:IFRSの経験、国際的な拠点 

■ スケジュール 

 - 2016年3月期 通期決算より

製品の方向性

PCは  オモチャ

1995 2005

1975 1985

デバイスは  オモチャ

企業情報インフラ に欠かせない 企業情報インフラ

に欠かせない 企業情報インフラ

に欠かせない

2015

ネットは  オモチャ

進化 進化 進化

①インターネット環境の整備・高速化 

②クラウドの台頭 

③スマートデバイスの台頭

世界展開が容易かつ  同時に可能に

創業時のビジョン 新たな波

IT市場の動向:歴史は繰り返す

これから起こる事

クラウド化が進むと  企業の持ち物は 

データのみになる

入力/収集 加工/連携 配布/出力

データ処理の3段階

入力/収集 加工/連携 配布/出力 データ処理の3段階

Gravity

企業データ連携  市場No.1

モバイル文書管理  市場No.1

Handbook

Gravityに関して

■ 当初はタブレット入力フォームツールとして計画   - デバイスの多様化、IoTの進化 

 →IoTもターゲットに入れて再設計


 →再スケジュール(当初より約2年遅れ) 

■ 2つのモジュールで構成 

 - 入力モジュール:デバイスのアプリ生成 

 - 処理モジュール:直感的な処理ロジック構成


■ スケジュール 

 - 2016年に提供開始を計画

Gravity

なぜ「 IoT 」に注目が集まるのか

「IoT」のウェブ検索は急速に伸張→

h=ps://www.google.co.jp/trends/ 


explore#q=IoT

「Internet of Things」

99.3%

0.7% 1兆5,000億個のモノの中で、 

現在インターネットに繋がっているモノは、 

100億個しかない。 

これらを繋ぐことで、生み出される 

価値は今後10年間で14兆4,000億ドル

2015 2013

2011 2012 2014

Gravity

システムをつなぐ ヒトをつなぐ

モノをつなぐ

「つなぐ」はさらに未来へ

ソフトウェアで世界をつなぐ

(証券コード:3853)

本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに関する部分は、

現時点で入手可能な情報に基づき判断したものであり、多分に不 確定な 要素を含んでおりす。実際の業績等は、さまざまな要因の 変化等により、これらの見通しと異なる場合がありますことをご 了承ください。

2015年3月期 

決算説明会

補足資料

製品と売上区分の対応

ライセンス

売上高区分

主な製品 サポート サービス

ASTERIA ASTERIA  MDM One Handbook SnapCal

OnSheet lino

※導入コンサルティング   による売上の場合

※導入コンサルティング   による売上の場合

※オンプレミスに   よる売上の場合

※オンプレミスに   よる売上の場合

※オンプレミスに   よる売上の場合

主な計上先 軽微な計上先

0 100 200 300 400 500

Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4

売上高推移(四半期別)

(単位:百万円)

連結 単体

■ ライセンス、サービス、サポートと堅調な伸び

■ ライセンス売上げは前年同期比から大きく増加

0 50 100 150 200 250 300 350

Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4

その他 77 69 80 73 97 79 99 101 86 82 89 102 106 85 92 96 広告・販促費 22 24 23 31 26 19 56 18 25 38 23 25 17 29 34 27 研究開発費 26 27 28 35 31 27 25 14 11 13 8 7 13 21 35 58

販売管理費推移(四半期別)

連結

単体 (単位:百万円)

■ 開発費の増加により、販売管理費全体も増加

2013年3月期

2012年3月期 2014年3月期 2015年3月期

0 50 100 150

営業利益推移(四半期別)

(単位:百万円)

■ 単体、連結共に営業黒字を計上

連結 単体

0 100 200 300 400

Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4

その他 0 1 7 1 0 1 10 51 1 3 2 2 0 0 0 0

役務 0 1 2 24 2 0 4 3 2 1 2 2 0 3 2 2

MDM 7 17 5 34 0 12 23 12 21 31 0 1 1 0 3 1

ASTERIA WARP Lite 7 9 6 13 5 6 2 6 2 8 3 5 4 2 2 6

ASTERIA WARP 94 133 78 169 74 158 60 151 122 180 104 156 110 149 141 158

ASTERIA 売上(四半期別)

(単位:百万円)

■ ASTERIA WARP売り上げ堅調、全体の売上は前年同期比で増加

2013年3月期

2012年3月期 2014年3月期 2015年3月期

0 50 100 150 200 250 300

350 (単位:本)

ASTERIA ライセンス数(四半期別)

■ 主力のASTERIA WARPライセンスは前年度より1本の増加

■ ASTERIA WARP Liteライセンスが前年同期で198本減少

2013年3月期

2012年3月期 2014年3月期 2015年3月期

0 12 24 36 48 60

Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4

Handbook License 3 6 8 25 11 9 11 5 2 0 1 3 0 0 2 6

Handbook SaaS 12 13 17 22 25 28 31 34 33 35 35 38 38 41 43 47

保守 0 0 0 1 1 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2

Handbook 売上(四半期別)

(単位:百万円)

■ ストックビジネスとして注力するSaaS版は堅調に売上高を拡大

2013年3月期

2012年3月期 2014年3月期 2015年3月期

製品概要

データ連携ミドルウェア

マスターデータ管理

オンライン付箋 企業内外の情報を

安全に配信、閲覧

エンター  プライズ 

製品

つながる

カレンダー

ネット  サービス 

製品

オンライン表計算

主力製品

インフォテリア製品群

■ 「つなぐ」に特化した企業向けソフトウェア製品群を展開

主力製品1:ASTERIA(アステリア)

消費者 取引先

やり取りを円滑にする 「通訳」 のような役割

関連会社 事業所 本社

異なるコンピュータ間のデータをつなぐ

主力製品1:ASTERIA(アステリア)

国内市場シェアNo.1、4,900社を超える導入企業。


国内有数のシステムインテグレータを通じた間接販売。

大興物産

顧客

販売パートナー

主力製品2:Handbook(ハンドブック)

特長: 企業内外のコンテンツを安全に配信し、 

    携帯端末での閲覧を可能にするソフトウェア。

集中管理 コンテンツ

配信

・コンテンツ

クラウド

・ユーザー

SnapCal

繋がるスマホ専用カレンダー、メジャーバージョンアップ

バージョンアップ (3.0)

mail & etc

共有

lino

誰とでも繋がる、クラウド上の付箋

関連したドキュメント